Hello world!
ようこそ、おいでくださりました。野々口鍼灸院 院長 野々口浩義です。
このホームページに来られた方とのご縁に感謝いたします。人と人との出会いは、ご縁によるもの。特に辛い時の出会いは尚更です。
その症状の背後にある本当の原因は?
どんな治療法でも治らなかった症状が・・・・・・
病いのない健康な體(からだ)
『希望と一緒に帰りましょう!』
鍼がイヤ
30年近く前になります。わたしが鍼灸学校で学んでいた時のことを思い出します。学校で学ぶ鍼が嫌でした。鍼灸師を目指すのに鍼が嫌い???深く刺す、電気は流す、氣を漏らすし、乱す。後で、しんどくなる。こんなので、病人が治るんかいなあ?疑問の日々でした。
鍼灸の国家資格を取得してからが本当の勉強です。お金と時間を掛けて多くの先生に指導を仰ぎ色々と学びを深めていきました。並行して、氣功17年、その後、素晴らしい師匠との出会いにより古武術の稽古へ。體(からだ)の使い、連動の重要性、これ無くして治療は成り立ちません。
日々の治療の中、あれ?鍼刺さなくても治ったよ?ツボを指で触っているだけで良くなったよ?なんだ?学校で何センチ刺せとか言っていたのは何だったんだ?
日々、真摯に治療に取り組んで行くうちに、手の感覚もどんどん増してくる。皮膚を触らなくてもツボや経絡の流れが分かってくる。患者さんから離れても分かってくる。そうすると、内臓、脊髄、脳、骨、筋肉。触らなくても分かってくる。チャクラも體の空間の状態も分かってくる。
エーテル体、アストラル体、コーザル体、いろんな学びから、様々な角度、視点から體を診る事が出来る様になり、治療が出来る様になりました。ご指導を頂いた諸先生方のお陰です。有り難いことです。
原点のお話
わたしは病弱で2歳頃、小児リウマチ(リウマチ熱)で入院中ずっと泣いていた記憶があります。他、何度か入院、手術を繰り返していました。健康な體(からだ)の大切さを身をもって感じてきました。
姉が小児麻痺から今では車椅子での重度の身体障がい者です。治せなかった。これから出会う方を治せるようになりたい。いや、なります。一生掛けて、精進します。進化し続けます。自分自身との誓いです。
鍼灸法の診断法の一つが、A・K(アプライ ド・キネシオロジー)の筋肉反射テストの活用による正常・異常の診断法です。生体に対する異常負荷がかかれば生体は忌避反応を示し、筋肉は脱力する。生体の異常か正常化の判断は生体自らが判定するもので、治療者の理論が決めるものではない。
全身にわたる各異常組織、疾患間の因果関係から、感染症の同定、良性・悪性腫瘍の鑑別、等々を検出する。
もう一つ、体内氣診断法がある。体内を肉眼ではなく、触れずに知る触診法による体内診断法です。透視のような感じです。
当院の鍼灸法は筋肉反射テストで人体全組織、精神面の問題まで診断し、すべての異常が解消する原因組織を検出して、後頭部1~2点の浅刺(1ミリほど)により脳と脊髄の働きを正常にする方法です。
全身を正確かつ精緻に診断した上であれば、1~2箇所のツボを用いた少数穴治療によって心身の全ての問題に対処できます。
治療時にその患者さんの持っている回復力の範囲内で痛み・症状が消えます。つまり、正しい治療とは、その時点での回復力を100%引き出し、脳と脊髄の働きを回復させるものなのです。
治療者の氣は異物であり邪氣である。多種多様な氣功療法やヒーリングなどと一線を画しているのは、「治療者の氣を入れない」という点です。
「従来の医療では治らない症状や疾患の背後に、実はその原因としてさまざまな『見えないトラブル』が隠れている」
たとえば、腰や肩の筋肉が張って痛みを生じている場合、その場所だけに問題が生じていると考えてしまいがちですが、実際にはその背後にたくさんの「見えないトラブル」が隠れています。
そして、それらの「見えないトラブル」のうち、症状の根本原因となっているものを探して治さなければ、症状は何度でもぶり返してきます。
たとえば、ある人の腰痛の原因が右の腎臓の機能低下だったとして、その機能低下の先を探っていくと、脳で起きている血液循環のトラブルが原因になっていることがわかったとします。
さらに、その原因のそのまた原因……と追及していくと、そのいきついた先に根本原因があるので、そこを治さなければ根本治療とはなりません。
症状は「見えないトラブル」を知らせるサインとして起きる。
火事に例えてみましょう。症状の根本原因やそれに関連する「見えないトラブル」を「火元」に例え、症状を「火災報知器」に例えてみます。
腰痛や肩こり、五十肩、膝痛などの症状は火災報知器が鳴っているようなものです。うるさい報知器の音を切っても、火は消えないので再び放置機が鳴り出します。つまり、症状がぶり返すわけです。
火災報知器の音(=症状)は、火元(=根本原因・見えないトラブル)の存在を示すサインですから、むやみに止めてはいけません。
すべての火元を探して火を消してしまえば、火災報知器は完全に止まります。
イネイト活性療法とは「一つの検査法」と「一つの治療法」を用いて、自律運動(感じ取れる)=自然治癒力(感じ取れない)を促し、人間のさまざまな不調を改善させる手法です。
イネイト検査という方法を用いて、症状の背後に隠れる「見えないトラブル」のすべてを探し出し、それに対応する情報を脳から取り出せるようにします。
脳から適切な情報が取り出せれば、體(からだ)は「本来あるべき状態」へ向かうように治癒力を働かせ、根本原因から症状に至るまで、治って行くのです。
今では、遠方の患者さんの遠隔治療もやっております。多くの患者さんが居られる北海道、宮崎には年に2回ほど伺い、直接治療も行って喜ばれております。
どれだけお金があっても 病気は代わってもらえない
Appleの創業者、スティーブジョブスの言葉を聞いてください、、
「車を運転する人を雇うことはできます。お金を稼いでくれる人だって雇うことができます。しかし、病気を背負ってくれる人を雇うことはできません。
物質的なものは手に入れることができますが、失ってからでは手に入らないものがあります,,,」
健康は、失ってから取り戻すには、とてつもないコストがかかります。
たくさんの薬を飲んで、入院してから、必要のない治療を受けて、手遅れになってからでは遅いのです。
そんなことが起きてから、何年間も苦痛に耐えて生きるのではなく、
今から、医療・薬・食の知識をつけ、「自分の身体は自分で守れる」ようになる。
病気になったとしても自分に必要な治療だけを選び、身体に良いものを食べて、豊かに暮らすことができる
そんな明るい未来の実現をお手伝いをするのが「野々口鍼灸院」です。
あなただけの治療
野々口鍼灸院は、本当に患者さんを救いたいと思う信念のある治療家・野々口浩義が、患者さん一人一人にとって必要な治療をしていきます。痛み・苦しみ・病いの原因はどこ?なに?原因は痛みを感じている場所とは違う所にある事がほとんどです。あなたの痛みにとっての本当の原因を診べ治療する。あなただけの治療です。
あなた自身の未来を、” 笑顔・健康・希望 ”にする為の行動を起こしてください。ご連絡頂けると幸いです。
AKS療法(R)開発者の山内義弘先生から推薦文を頂きました。
『身体の不調で困っているけど、どこに行っても改善せず、わらにもすがりたい気持ちのあなた、
今すぐ京都NO.1のゴッドハンド、野々口先生に連絡してください!』
野々口先生とは、大阪で開催された治療技術勉強会でご一緒した仲間で、自身の患者様のことを大切にする向上心溢れる先生です。
私の知る限りでは彼ほど「あらゆる症状に強い』治療家はいないと思います。
その理由は3つ
① とにかく勉強熱心!
身体の解剖学、生理学に加え治療技術の向上を怠らない人です。私も何度か施術をして頂きましたが、本当に安心して身を委ねられます!
②冷静だけど熱い治療家
全身の症状をくまなく見ることは普通の治療家は嫌がるのですが、彼は逆です。困っている方を見るとハートに火が付き、悩みが解決するまで絶対に諦めません。(こんな治療家はまずいません)
③ 自律神経系、内科疾患、婦人科疾患が得意
加えて目の症状、頭痛、動悸や息切れなどを改善させることが得意です。ほどんどの患者様が最初から野々口先生に診て貰えば良かったと言っています。
京都市にお住まいの方で、どこに行っても治らない症状でお困りの方は、まず
『野々口鍼灸院』の野々口先生に見てもらって下さい!
彼なら必ず何とかしてくれますよ!
(技術だけでなく、人柄も素晴らしいです)
株式会社AKS Therapy Studio
山内義弘
・医療従事者(医者等)
・施術関係者、セラピスト、ヒーラー、トレーナー、エステシャン、カウンセラー、コーチ、コンサル、占い師、霊能者 等
・運動選手(パフォーマンスアップ、ゴルフの飛距離アップ等)【一般コース(60分枠)】 ・・・・・・ 15000
【小児(未就学 5分以内)】・・・ 3000
【體と心のリーディングセッション(90分枠)】・・ 33000
野々口あゆみ・野々口浩義2人で、潜在意識、トラウマ、チャクラ、チャクラエネルギーコードカット、様々な角度から変えてゆきます。
*女性専門の運動指導をご希望の方はご相談ください。
☆完全予約制です。
申し訳ございませんが、施術中はすぐに電話に出れない場合がございます。
身体が悪い状態に戻ろうとするため、良い情報を繰り返し覚えこます必要があるからです。●この治療を受けた日は、飲酒をひかえ、入浴は軽くして、静かに病気の療養に努めましょう。
人によっては、瞑眩(めんげん)現象といって、だるくなったり、一時的に痛みが出たりすることがありますが、これは体が病気と闘って良くなろうとする過程ですから心配はいりません。
●慢性的になっている病気などは、一定期間の通院が必要です。毎日治療するのが理想的ですが、病気の状態によりそれぞれ通院回数が変わりますので、指示通りに定期的に治療を受けて下さい。
●健康を維持する飲食は?
どのような病気であっても、基本的に気をつけた方が良いことは、
○“腹八分に医者いらず”のとおり、食べ過ぎないことが最も大事なこと。小食に心掛けましょう。
○酒とタバコは慎むこと。
○食品添加物で毒性が懸念されるものは、なるべく避けること。
○脂っこいもの、塩辛いもの、甘いものを食べ過ぎないこと。
○特に冷えによる病気の人は、生もの、冷たいもの(アイスクリーム、ジュース、ビールなど)に注意すること。
○野菜などは、季節のものを摂るようにする。
●着替えの時間も考慮して、予約時間の5分ほど早めにお越し下さい。
予約時間に遅れた場合、その時間分、治療時間が短くなります。ご注意ください。
予約当日のキャンセルはお断りします。
その場合、キャンセル料として、全額を頂戴します。
無断キャンセルも同様に全額を頂戴します。
また、予約変更が当たり前のように続く方は、ご遠慮願います。
●治療をお受けになる時は、化粧、香水をお控えください。特に、口紅は拭き取り下さい。
●院内は禁煙です。
●携帯電話は、電源を切るか、機内モードにして下さい。
●ご自身の物は、待合室に置かず、ベットの所に持っていき、ご自身で管理して下さい。
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